高棟の「木と漆喰の家」

【温故知新】: 昔の事柄を調べ・考えたうえで、新たな知識や知恵を見出し自分のものとする事。

高棟建設工業創業(明治30年)以来、代々大工の棟梁として培わってきた匠の技と知恵を受け継ぎながら、
今という時代に生活する人々にベストマッチする家づくりを提案し、
そこに住まう家族みんなが明るく楽しい暮らしができる住まいづくりを目指します。

その一つの答えとして「この国で生まれ育った(国産材)無垢の木材をたっぷり使う」、
「日本で昔から家づくりのアイテムとして使われている漆喰をはじめ、和紙などの本物の自然素材に囲まれ《ほっこり》した時間が流れる、
そのような安全で安心な家づくり」が【木と漆喰の家】です。

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LIVES(ライヴス)90号

(2016.11DAIICHI PROGRESS刊)

「往年の技巧を現代へ。新しい息吹をまとった住まい」(P108-109)
高棟建設工業が昭和5年築の北鎌倉にある古民家をリノベーションさせて頂いたお宅です。耐震性や断熱性も向上させながらも建築当時の雰囲気は壊さず現代の住宅に甦らせました。

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