メイン写真

ほかのブログを見る

杉の床材の下はこんな感じ・・・

リビングの床板(厚さ30ミリの杉材です)を貼り進めています。

高棟建設の床下の断熱は根太材の下(大引材の間)にセルロースファイバーを吹き込んでいます。

 

IMG_8321

 

大工さんが出来るだけ杉材の色味を確認しながら色のバランスも考えながら一枚一枚丁寧に貼っていきます。

奥の杉板を先行している部分には薪ストーブが置かれるところで仕上げ材を変えるのでその下地としての杉材を貼っています。

 

 

杉の床材の下はこんな感じ・・・」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 谷戸にたたずむ森の家|工事部がブログで顧客確保をアシストできるのか?|横浜・鎌倉・湘南・藤沢で木造注文住宅を建てるなら高棟建設「木と漆喰の家」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

 




pagetop