谷戸にたたずむ森の家。

木と漆喰の家 works18

特徴
rev fwd
写真1

周囲の木々と一体化した外観。主張しすぎない程度に存在感を放っています。

写真2

深い軒と南に広がるデッキが室内と屋外を心地よく繋げてくれます。

写真3

南面はほぼ開口されています、高窓からの光も十分に活用します。

写真4

左:2階までの吹き抜け空間を持つリビング。
右上:薪ストーブをビルトインした『暖炉』、炎の揺らぎは住む人を幸せに導く至極な時間を提供してくれます。
右下:南からの風は直接北の窓から出ていくことが出来る《パッシブ》な間取りでもあります。

写真5

照明器具の配置もこのお宅のポイントでしょうか。

写真6

床材と合せた竹を使ったキッチンは住む方のこだわりです。

写真7

左上:屋根なりに天井も張られ無駄な空間は一切ありません。
左下:とにかく外との繋がりです。
右:2階に上るというより吹き抜けを上がる感覚の階段。

写真8

左:洗面所も照明も仕込が品を上げています。
右:タイルの浴室ですが床には床暖房も施工され快適なバスライフ。

写真9

ピクチャーウインドですね。

写真10

この部屋もほど良い高さ感が幸せを感じさせます。

写真11

障子っていいですね!

写真12

左:お庭に遊びに来ているメジロ。
右:季節ごとの虫ものんびりと楽しんでいます。




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