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皆さまの家づくりのお手伝いをさせていただく高棟建設工業のスタッフです。 末永くお引き立てくださいますようよろしくお願い申し上げます。

高橋 正成

代表取締役社長
高棟建設工業は、明治30年の創業以来、地元横浜の地で百余年の永きに渡り多くの皆さまと共に地域に根ざした企業として、またお施主様の家守りとして日々家づくりを行っております。

「家」はただ単に雨や風から人々を守るシェルターという役割だけでなく、
そこに住まう「家族が健康で楽しく安全に過ごせる」ものでなければならないと思っております。
住まいは生活の基盤です。
と言って、家づくりをビビッてもいけません!

「良い家づくり」って何でしょう?

私は、家を建てる《お施主さん》は当然の事、家づくりをする《工務店》そして現場で働く《職人さん》の三者が「お施主様の家づくりへの想いをひとつにワイワイがやがやと楽しく出来る事」と思っています。

それは結果として「家族の笑顔が絶えない家」になるのではないのでしょうか。
何卒、末永いお付き合いを賜りますよう、ご挨拶申し上げます。

松土 直道

工事部
安全な家づくりはもちろん、お施主様が何を考え、
何をイメージしているかを汲み取り、形にしていくため、
人と住まいに接することを心掛けています。
どんな要望でもお声かけてください。

村野 勲

設計部
家は、住む人と一緒に悩み、話をは「買う」のではなく、「建てる」という考えが小学生のころからありました。
それして、
そして一つのカタチにすることです。
何より大事な信頼関係を築けるよう、努力していきたいと思っております。

「出来ない」ではなく「どうやったら出来るか」を考えるのが
自分の仕事だと考えています。
思いがカタチになることで喜び、
住んで「良かった」と言ってもらうことが一番の目標です。

花田 喜則

工事部
理想的な住まいを手に入れることと同じくらい、
「ご近所との関係」は生活にとって大事なことです。

設計通りの家づくりをすることはもちろん、
私達は近隣に配慮した工事を常に心がけております。

時任 尚子

設計部
高校1年生の時にファッション雑誌でコシノヒロコの自邸(設計:安藤忠雄)を見て建築に目覚め、
大学で学び、主婦・子育てをしながらずっと建築と寄り添ってきました。

‘わが家が一番好き‘と言ってもらえる様な幸せな空間をつくる手助けが出来るように、
お客様の視線に立って、学んでいきたいと思います。


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