今朝、鎌倉の鶴岡八幡宮の前を通った時の写真です。
昨年の中ごろから始まった『段葛』がリニューアルされていました。
昨日(3月30日)に歩き初めの儀式が歌舞伎役者さんを呼んで華やかに行われているニュースもラジオで流れていました。。
新しく植え替えられたソメイヨシノも満開で鎌倉は大賑わいです!!!。
毎年恒例、1月2日は箱根駅伝の沿道警備のお手伝いです。
場所は今年も同じ、花の2区20キロ地点。
この地点は2位と3位(東洋大と山梨学院大)の競り合っている場面でテレビに私の姿も写っていたようです。(観られて方いらっしゃいますか?)
それにしても青山学院大の強さは本物ですね、原監督の講演会を昨年は聞いたことがあるのですが「恐るべし原マジック」ですね。
母校の駒澤大往路3位、5分以上のビハインドはかなりきついでしょうが何が起こるのかわからないのが箱根、総合優勝目指して頑張れ!!!
12月10日(木)から12日(土)まで東京ビックサイトで開催しています『エコプロダクツ2015』に《日本の森バイオマスネットワーク》の会員として出展のお手伝いをしています。
会場の多くは大手企業のCSR活動の場となっていますが、全国で環境に関わっているNPO法人や大学などの団体も多く出展しています。
高棟建設は『木と漆喰の家』で提案しています《国産の木材を使った家づくり》それは《日本の森を活性化させる活動に通じる》と言う理念での企業活動を来場者に伝えています。
また、このブースに来られる方は《ペレット》関心を持たれている方も多く専門的な質問も受け、私どもも大変勉強になっています。
お時間がありましたら是非ビックサイトまで足をお運びください!
本日、年末のごあいさつ廻りにお邪魔させて頂いたお宅の《御影石の基礎パッキン》です。
築30年を超える高棟建設工業の設計・施工の建物です。
今ではスタンダードになっている基礎パッキン工法ですが、当時の建築主事は「基礎と土台の間に御影石を挟んでいるこの施工方法は建築基準法施工令42条2項に定められている《土台は、原則として、基礎に緊結しなければならない。》という条項に抵触する」との見解で確認申請を取得するのにかなり大変でしたが時代の変化に伴い法の解釈も変わっていくもですね。
御影石はさすがに耐久性抜群、30年以上大切な建物を支え続けています。
高棟建設工業の基礎・土台については ⇒ こちらを見てください!!!
高棟建設が加盟しています工務店の集まり《協同組合匠の会》の今月の新聞広告です。
月に2回このサイズ(5段)の広告が朝日新聞に掲載されます。
今月は「ピアノ用の防音対策は・・・」このコピー内容はひと月ごとに変わってゆくシリーズものとして作られています。
今月の原稿にある「ピアノ用の防音対策」ですが、簡易的には断熱材で標準的に使っています《セルロースファイバー》の吸音性能によりある程度の対策は講じられます。
更に高い性能を得るには室内の角をはじめ、開口部であるサッシや建具の性能アップによる音漏れを防止することが必要となります。
《音》対策は結構難しく、どの音をどれだけ消したいのかターゲットを絞り込んだ対策が大事だと思います。
★ピアノ用の防音対策を講じた施工事例は ⇒⇒こちらをクリックしてご覧ください!
前回の話しつながりですが、
私世代(1965年生まれですが)で『清里』と言えば、めっちゃトレンディーなリゾートでした!
さらに、『清泉寮』といったら憧れの宿泊先だったものです。
今回のミーティングの会場はその『清泉寮』。
本館はさすが年代を感じさせますが心地よさは歴史があってのもの。そして、お食事もさすがでとても美味しくついつい食べ過ぎ!
そして、
『清泉寮』と言えば《ジャージー牛のソフトクリーム》という事で、頂いてきました。
濃厚なのですがアッサリ感の勝る食感はなかなかのもの、美味しく頂かせてもらいました。
(バブル世代の独り言ですね)